大阪スピリチュアルサロン~ゆずりは~の言の葉ブログ

スピリチュアルサロン~ゆずりは~は、あなたらしく輝いて生きていくためのサポートをさせていただきます。

重陽の節句

観命學では、

奇数の奇は奇跡の「奇」で、

奇数は「神の数」

偶数の偶は偶然の「偶」で、

偶数は「人の数」

と考えます。

そして、神の数である奇数が重なる日を重陽節句といいます。

1月1日、元旦

3月3日、上巳の節句(桃の節句/雛祭り)

5月5日、端午の節句

7月7日、七夕の節句

9月9日、重陽節句(菊の節句)

重陽節句を神と人に置き換えると、

1月1日、神の日

3月3日、女性の日

5月5日、男性の日

7月7日、男女の日

9月9日、子孫繁栄、不老長寿

となります。

数(すう)は、量を表す単位ですが、

観命學で扱う、数(かず)には意味があります。

誕生日も数(かず)から成り立っています。

私たちには、必ず誕生日があり、数には意味がある。

ということは、今、私たちがここにいることにも必ず意味がある。ということ。

私たちのお誕生日には、神様からのメッセージが詰まっています。

そのメッセージを受け取ってみませんか?

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